Tango Artist - ホルヘ・カルダーラ

Orquesta(81)  Canta(104)  member(37)  Orquesta2(31)  Electronica(21)  Compositor(13)  Cafe De Los Maestros(15)  

Jorge Caldara

(ホルヘ・カルダーラ)

1950/Orquesta/作曲、バンドネオン

{フランシスコ・ラウロ}楽団でデビューしたのち<オスバルド・プグリエーセ>の楽団で活躍した。
{オルケスタ・ティピカ・トーキョー}にゲスト出演し日本の楽団に指導をした。
その後自身の楽団を結成した。

Osvaldo Pugliese

(オスバルド・プグリエーセ)

1939/Orquesta/作曲、楽団、ピアノ

ピアノを<アンヘル・ダゴスティーノ>、{テネンソフ、エスカラムーサ}、{ルビオーネ}に学んだ。
<ロベルト・フィルポ>、<ペドロ・マフィア>の楽団でも演奏した。
<エルビーノ・バルダーロ>と楽団を結成した時にはすでに最良のピアニストの一人と考えられていた。
その後の<ペドロ・ラウレンス>、<アルフレド・ゴビ>、ダニエル・アルバレス、<ミゲル・カロー>楽団でも演奏した。
1939年から自己の楽団を率い、デ・カロ楽派の素晴らしい結実した。
それは乾いた、短く、反抗的な打音にあらわれる思いの集約であり、しかし決してタンゴからやさしさを奪ってはいない。
特徴的なリズムはジュンバと呼ばれる。
<オスバルド・プグリエーセ>楽団に属した音楽家 ●バンドネオン奏者 <オスバルド・ルジェーロ> <ホルヘ・カルダーラ> <フリアン・プラサ> <ビクトル・ラバジェン> <フアン・ホセ・モサリーニ> <エミリオ・バルカルセ> ●ヴァイオリン奏者 {エンリケ・カメラーノ} {オスカル・エレーロ} {シモン・バジュール} {マウリシオ・マルチェリ} ●コントラバス奏者 {アニセト・ロッシ} {アルシーデス・ロッシ} {フェルナンド・ロマーノ} ●ピアノ奏者 {オスバルド・マンシ} <アルマンド・クーポ> {エルネスト・ロメロ}

Rodolfo Lesica

(ロドルフォ・レシーカ)

1929/Canta/男性歌手

<エクトル・バレラ>や<オスバルド・レケーナ>、<ホルヘ・カルダーラ>で活躍。