Tango Artist - ホセ・マリア・コントゥルシ

Orquesta(81)  Canta(104)  member(37)  Orquesta2(31)  Electronica(21)  Compositor(13)  Cafe De Los Maestros(15)  

José María Contursi

(ホセ・マリア・コントゥルシ)

1935/Compositor/作詞

詩作の中からタンゴの名曲グリセルが生まれる。
1935年から1940年に頭角を現し始め、その後数十年に及び活躍する、異なる視点を持った芸術家の一人。
ラジオ・ステントルの司会者や、農務省の気象課の役人としても働いていた。
それからしばらくしてさらに、SADAIC(アルゼンチン音楽著作権協会)の役員になる。

Mariano Mores

(マリアーノ・モーレス)

1938/Orquesta/作曲、ピアノ

「さらば草原よ」「グリセル」といった彼のもっともヒットした作品。
1940年代は<フランシスコ・カナロ>が彼の楽団のピアニストとして<マリアーノ・モーレス>を迎え、共作を行った。
<エンリケ・サントス・ディセポロ>との「ウノ」「ブエノスアイレスの喫茶店」 <ホセ・マリア・コントゥルシ>とのグリセールクリスタル灰色の午後、<オメロ・マンシ>との「ひとしずくの涙」など。