Orquesta(81) Canta(104) member(37) Orquesta2(31) Electronica(21) Compositor(13) Cafe De Los Maestros(15)
(フランシスコ・ロムート)
1923/Orquesta/作曲、楽団、ピアノ
1922年には自身のオーケストラを持ち、1922年から1950年の間に950曲以上を録音しました
タンゴの特徴は、減七度で終わる独特のエンディングで、力強いビートを持つ。
<フランシスコ・カナロ>や<ロベルト・フィルポ>と同時期のアーティストでタンゴの黄金時代を作った。
「オデオンの5大楽団」のひとつ。


(チャルロ)
1928/Canta/男性歌手、ソロ
初期のレコードにおいては<カルロス・ガルデル>の強い影響がみられたが、やがて抑えの利いた、気取った独自のスタイルを確立した。
1924年にラジオで歌い始め、翌年には最初のレコードを録音した。
1928年<フランシスコ・カナロ>楽団、同時にソロイストとしてのレコーディングも行った。
<フランシスコ・ロムート>楽団の歌手としても録音している。
1935年からは映画にも出演、歌手としてマリオ・ソフィシ監督1935年作品バンドネオンの魂、


(ミゲル・モンテーロ)
1925/Canta/男性歌手
<フランシスコ・ロムート>、<ペドロ・マフィア>、<フアン・カルロス・コビアン>、<オスバルド・プグリエーセ>で歌っていたのち独立を果たした。
共演したのは、<オラシオ・サルガン>や<マリアーノ・モーレス>、<ホセ・リベルテーラ>、<アルマンド・クーポ>など。

