Tango Artist - アベル・コルドバ

Orquesta(81)  Canta(104)  member(37)  Orquesta2(31)  Electronica(21)  Compositor(13)  Cafe De Los Maestros(15)  

Abel Cordoba

(アベル・コルドバ)

1950/Canta/男性歌手

<オスバルド・プグリエーセ>で活躍。

María Graña

(マリア・グラーニャ)

1970/Canta/女性歌手

19歳の時、<オスバルド・プグリエーセ>と知り合い、プグリエーセ楽団で2年間に渡って、専属歌手<アベル・コルドバ>と共に歌うチャンスを得た。
1970年代の歌手の中では際立った存在であり、30年以上のキャリアを持ち、タンゴの伝説的なアーティストと共演、【カーニョ・カトルセ】 、【ミケランジェロ】、【エル・ビエホ・アルマセン】などブエノスアイレスの代表的なタンゲリーアに出演している。
1983年、{クラウディオ・セゴビア}(Claudio Segovia)と{エクトル・オレソリ}(Hector Orezzoli)による【タンゴ・アルヘンティーノ】にも出演し、パリでの初演以降、ブロードウェイ公演ではアメリカの新聞にアルゼンチンのジュディ・ガーランド(Judy Garland)と評された。
1992年、【ロコへのバラード】(Balada para un loco)の作詞者の<オラシオ・フェレール>と共同でショーを行う。